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/ ´_ゝ`) 水晶数珠について語りたい俺が通りますよ…
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U .U
水晶数珠を手にしてからもう大分月日は流れますが、
正直余り手にしたくはないのです。
それがどうしてだか分かりますか?
多分皆様はお気づきかもしれませんが、数珠を手にする機会と言うのは
お葬式だったりと、故人を送り出したりする時のみなんですよね。
アクセサリーという括りに数珠を利得てしまうのは不謹慎な気がするし
常日頃からつけているようなものでもない。
それ故に手にしている時間は限られてしまうのですが、
手にする機会が余り望むべき時じゃない。
中々なジレンマに襲われながらも、水晶数珠自体は大切なものだから
手放したくない…難しいところです。
,j;;;;;j,. ---一、 ` ―--‐、_ l;;;;;;
{;;;;;;ゝ T辷iフ i f'辷jァ !i;;;;;
ヾ;;;ハ ノ .::!lリ;;r゙ 水晶数珠?
`Z;i 〈.,_..,. ノ;;;;;;;;>
,;ぇハ、 、_,.ー-、_',. ,f゙: Y;;f そんなふうに考えていた時期が
〜''戈ヽ `二´ r'´:::. `! 俺にもありました。
手にする機会は少なくとも、昔の私をあらわしているような
上の図のような台詞はもう二度と口にしないでしょう。
春夏秋冬老若男女肌身離さず持っていても良いと私は考えています。
数珠の種類は豊富でプラスチック・ガラス・紫檀・黒檀・星月菩提樹・金剛菩提樹の木の実・白檀・象牙・琥珀・真珠・水晶・瑪瑙・翡翠など、色々ありますが私は水晶オンリーですね。
例えその内ダイアモンドの数珠が発売されても私は水晶を使い続けます。
ダイアモンドの数珠なんて俗物っぽいじゃないですか。
水晶も俗物っぽいですか?そうですか。